カレーうどん缶

先週、成田に行ったときに購入。300円。
ちなみに成田山へ向かう表参道にある自販機だ。
この手のものを買うには秋葉原と相場が決まっていたが、今はどこにでもあるんだな。プリンシェィクとか飲んでたあの頃(?)から比べたら隔世の感があるね。ホント、一体何が何だか。
折角なので、22世紀の食卓を更新した。
続き→ 22世紀の食卓/カレーうどん缶
カテゴリをどうしようかと迷ったが、結局「カレー」のカテゴリにした。カレーの件数が少ないから。
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先週、成田に行ったときに購入。300円。
ちなみに成田山へ向かう表参道にある自販機だ。
この手のものを買うには秋葉原と相場が決まっていたが、今はどこにでもあるんだな。プリンシェィクとか飲んでたあの頃(?)から比べたら隔世の感があるね。ホント、一体何が何だか。
折角なので、22世紀の食卓を更新した。
続き→ 22世紀の食卓/カレーうどん缶
カテゴリをどうしようかと迷ったが、結局「カレー」のカテゴリにした。カレーの件数が少ないから。
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カイシャの人たちと甲府方面へ行ってきました。
昇仙峡その他観光+石和温泉という日程で。

御岳昇仙峡の覚円峰(左)と天狗岩(右)。

天狗岩は時計っぽい。(3時)

馬車に乗りました。(名物のトテ馬車)
昇仙峡渓谷の奇岩怪石が名物の一つでこの馬車から見たのですが、馬車が揺れすぎで上手く撮れませんでした。

昇仙峡のほうとう会館で昼食。そのほうとう鍋。
去年、小作で一度食べたが、それは、量ありすぎで後で腹が苦しくて仕方がなかった。これはソコソコの量で、別途オカズが用意されているというスタイル。

そのオカズ+ゴハン。

仙娥滝。高さが30mで2段になっています。
それほど大きい滝ではないと思うのですが、姿形が美しく、かつ、水量があって迫力があります。
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今日は天気がよかったようだが、特にどこも行かず、一日中家にいた。
コンビニやスーパーに行くのも面倒だったので、冷蔵庫&冷凍庫の中のものでゴハンを済ます。

昼ごはん ラーメン。
冷蔵庫に買ってそのままになっていた生ラーメンがあった。
お腹が空いていたので、麺を2玉茹でて、超大盛りに(笑)
麺が多すぎて、普通に作ったスープが薄味すぎた。これはちょっと失敗。
ちなみに具は、買い置きの冷凍食品の中華野菜ミックス。

晩ごはん 焼きうどん。
冷凍庫に冷凍うどんと、ジンギスカン用の味付ラム肉があった。
ラム肉と中華野菜ミックスをバターで炒めて、うどんと混ぜる。
これがけっこういい味になった。
よくよく考えると、ジンギスカンで肉焼いた後、うどん焼いたりするよな。あんな味だ。
以上。
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「22世紀の食卓」が2週間放置状態なので、ネタを拾いに横浜まで行ってきた。
結論から言うと、全然ネタ集まらなかったですね。
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さて、カレミューで昼ごはん。
讃岐五右衛門のカレーうどんを食べる。

エビ天カレーうどん+温玉
1000円+150円で、お値段少々お高め。
(とは言っても、カレミュー内のお店のメニューはどこも1000円前後なのだ。)

麺はうどん専用の小麦粉を独自ブレンドで打っているんだそうで。
カレーの汁に浸かるせいか、ちょっと柔らかめな歯ざわり。
ダシの効いたカレーの汁は、まろやかでうまい。しかもうどんによく絡まる。
これこそ本当のスープカレーだと思うのだがどうか。
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さぬきの夢2000を100%使用の石川製麺製の讃岐うどん。

「ニッポン全国むらおこし展」で、去年も買って食べたのだが、美味しかったので今年も買ってみた。
で、細かい話は去年の記事を参照してもらうとしてとにかく食べる。

去年は、単につけ麺みたいにして食べたが、今年はぶっかけもどきにしてみた。
って言っても、天麩羅セット買って乗せてめんつゆ掛けただけだけれどね。
天麩羅、多すぎた…(ちょっと消化不良気味)。
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名古屋で買ってきたものも、徐々に底をつきつつあるが、今日は昨日のきしめんに引き続き、「みそ煮込みうどん」だ。

寿がきや 名古屋名物 味噌煮込みうどん。
本当は名古屋で食べたかったのだが、時間と胃袋の容積が許さないので、手っ取り早くJR名古屋駅近くのコンビニで袋麺を購入。103円。
寿がきや食品株式会社 http://www.sugakiya.co.jp/

内容物:乾燥うどん、みそ煮込みスープ、七味。
作り方は、まず麺を2分煮込んで、ほぐして更に2分煮込んで、スープを入れて2分煮込んでできあがり。

完成図。昨日買ったネギと付属の七味を入れてみた。
麺は、やはり生麺から茹でたものには遠く及ばないが、なかなかモチモチしていて美味しいよ。
スープは、水が少なかったようで(作る途中で吹きこぼした)、ちょっと塩辛かったかな。
でも、麺を食べた後は、これで雑炊を作るといいかも。
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相変わらず、先日行った名古屋で買ってきたものを食べている。

名古屋名物 宮きしめん
JR名古屋駅・キオスクで購入。2人前、めんつゆ付きで530円。
製造者:宮商事株式会社
名古屋市熱田区沢上二丁目5番24号

あれ? てっきり上蓋だと思っていたけど?

横から開けるんだったのか。

何を具にしていいか、よくわからなかったので小ネギを入れてみた。
冷めないように茹で過ぎないようにと、細心の注意を払って作ると、さぬきうどんを思わせるくらいのツルツルシコシコに出来上がる。なかなか美味しいよ。

ネギを刻みすぎたので、2杯目はネギ大盛で。(笑)
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日本橋コレドの飲食店街で晩御飯食べようと思ってやって来たが、入り口の「お奨めメニュー」に目を引くものがあった。
ばななかれーうどん!?何だこれは!?
カレーうどんの名店、巣鴨 古奈屋のメニューだ。
早速4階まで行って、注文してみた。


カレーうどんにバナナのテンプラが添えられている。
このバナナテンプラをそのまま食べたり、カレーうどんに浸して食べたりする訳だ。
つまりバナナのテンプラカレーうどんなのだが、その前にバナナのテンプラって、初めて見たぞ。
一般的に、甘いものは温めると、より甘さが引き立つが、このバナナテンプラも甘くてウマい。カレーの汁に浸しても、辛さに負けないくらい甘さが引き立ってる。
バナナとカレーの組み合わせ、けっこういいかもね。
もちろん、カレーうどんもまろやかでかなりウマい。
写真で丼の中にところどころ写っているものは、タマネギの微塵切り。透明になるまでよーく煮込んである。これも味もさることながら、微妙にサクサクした食感もうどんとの対比でなかなかいい。
最後に、リンゴ。
薄切りリンゴが2枚添えられている。このリンゴを食べると、口の中の辛味がすーっと引くのだ。これはびっくり。
リンゴで辛味が引くなんて全く知らなかったよ!
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昨日の話の続きである。


11日に食べたもの。
小作のほうとう。
河口湖へ向かう途中で、山中湖半の小作で昼ごはん。
小作といえば「かぼちゃほうとう」なのだが、メニューに「かぼちゃほうとう」のほか「豚肉ほうとう」、「鴨肉ほうとう」、「豚肉辛口ほうとう」などのメニューがあって、私は「茸ほうとう」を注文。
モノが来てから気が付いたのだが、「かぼちゃほうとう」が基本としてあって、それにトッピングをどうするかという差でしかないようだ。「茸ほうとう」にも、ゴロゴロとカボチャが入っていた。
量が多くて食べきるのに一苦労。おなかパンパンだ。苦しい。
「茸ほうとう」には確かに茸が何種類も大量に入っていて、しかも採れたてで美味しい茸なのだが、量多すぎ。
他の人が注文した、「かぼちゃほうとう」にもそれなりに茸が入っていたので、「茸ほうとう」でなくても良かったと思った。
もし次回があったら「かぼちゃほうとう」を注文したい。
「かぼちゃほうとう」でも充分一通りの味が楽しめるのだから。
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昨日行った「ニッポン全国むらおこし展」の香川県のブースで購入。
「さぬきの夢2000」というのは、さぬきうどんのためだけに開発された小麦の品種。食べてみたいと思っていた。
麺9玉+つゆ6袋入って、1000円。格安である。
「農協がおかしなことしちゃって迷惑してるんですよ。」
「さぬきの夢2000で製麺できるのは全部で5社しかないんです。」
「製麺工場の見学もできます。」
細かい話は以下のリンク参照。
・プロジェクトX/さぬきうどん 至高のうまさとは
・農業試験場/さぬきの夢2000情報
・香川県農業協同組合/お詫び
・さぬきの夢2000不当表示事件/うどんブームに水を差す?
細かい話はどうでもいいのだ。とにかく食うのだ。
以前、高松に行った時にさぬきうどんを食べたのだが、その時お店では皆、一人3玉注文していたのを思い出し、ここでは3玉(=1袋)茹でる。
麺だけでは寂しいので、トッピング(?)も用意。
東急の北海道物産展で買った丸豆岡田製麺の「磯のり」。
実りのフェスティバル・和歌山のブースでもらった、紀州・南部川村の梅干。
今回のむらおこし展の茨城のブースで買った吉見屋商店「そぼろ納豆」。
ちょっとこれだけのもの、そう簡単に揃わないぞ。
さて、「夢2000」だが、独特の腰と粘りがある。そして甘い香り。食べている間、持続する甘み。
うまい。トッピングなしでもどんどん食える。3玉が多過ぎってことないね。あっというまに無くなった。
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