3199第3章
(4月13日)

ヤマトよ永遠にREBEL3199
第3章群青のアステロイド
そういえば上映が始まっていたんだっけ…と突然思い出し、雨のなかMOVIX柏の葉へ。
それほど人の入るアニメ映画ではないが、それでも私の観た回は、20人くらい入ってたかな。(主におっさん)
さて本編。
これまでの粗筋+第7話から10話までの4話分で、上映時間103分。
前回同様、あんまり書くとネタバレになってしまうので、筋と全く関係ない事をちょっとだけ書こう。
ヤマトが出てくる本筋であるパートと、地球での生活を描く小学校のパートを交互に進行させるという、視聴者の年齢層を狙った構成だったが、意味あったか?
で、この2つのパートが交わることがこの先あるのだろうか。
で、突然出てきた宇宙戦艦アリゾナは笑った。
もうちょっとしっかり見たかったな。しかし…せめて飛ばそうよ。

今回もらったイラストボードはこんなの(右)。
カップ麺を分け合って友情が生まれた…という今回の主軸となるエピソードの一コマという事になると思うが、このカップ麺の分け合い方は激しすぎ。
「黒」、「赤」、「群青」ときて、次は「水色」。「紫」と予想していたが、外れたな。
何かの順番かと思っていたが全然違うみたい。

雨だからって事もあるけど、日曜の午後のららぽーとは結構な混雑。
みんな他に行くとこ無いのか?(俺も)

昼飯として食べた大戸屋ランチ(唐揚げ増量)。
どの店も混んでて、結局大戸屋を選んだのだが、やっぱり激込みで…店外で約40分待ち。
そこから注文して食べられるまで20分。つまり1時間かかった。

大和&アリゾナで思い出したが、俺こんなマンガ持ってる。
日米決戦2025
そうだ、今年は日米決戦の年だったのだ。(笑)

このマンガを買った時、2025年と言うのは21世紀になって四半世紀だからなのかなとぼんやり思っていた。
それは違った。昭和100年って意味だったんだな。
つまり、戦後のその時代はまだ続いていて、節目の昭和100年に最終決着をつけると。
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